FX(為替)

エース交易シンプル設計の基本的な取引画面に、様々なカスタマイズ機能を搭載することで、初心者の方には
わかりやすく、上級者の方にもご満足頂けるリッチクライアント版のトレード画面ができあがりました。
ご利用中のトレードツールがわかりにくいと感じている方、また、既存のシステムに飽きてしまった方、 是非一度、「エースでねらえ!FX」をお試し下さい!(2008年9月1日サービス開始)

エース交易

FX取引のコスト 基本手数料(片道) 0
スプレッド(米ドル/円) 1銭~
スワップ金利(米ドル/円、10万通貨当たり) -
FX取扱通貨 通貨数 13
通貨ペア数 32
米ドル/円
ユーロ/円
英ポンド/円
豪ドル/円
NZドル/円
スイスフラン/円
加ドル/円
香港ドル/円
中国元/円 ×
韓国ウォン/円 ×
南アランド/円
ユーロ/ドル
その他取扱通貨 スウェーデン・クローナ、ノルウェー・クローネ、デンマーク・クローネ
FX証拠金 初回最低入金額 設定なし
取引単位 1万通貨単位
証拠金 0.4%~100%
最大レバレッジ 200
出金日 午後3時までの依頼で翌日出金
外貨での入金 ×
リスク管理 ロスカット
ロスカット・ライン 30%
メール通知
ロスカットアラーム
ロスカットアラーム・ライン 70%
メール通知
マージンコール ×
マージンコール・ライン
メール通知 ×
注文機能 成行
指値
逆指値
OCO
IFD
IFO
トレール注文
その他注文機能 スマッシュ注文、ワンクリック注文、ストリーミング注文
注文受付時間 24時間(日次繰越時間を除く)、取引時間外は1部注文の発注不可
提供ツール プラットホーム名 エースでねらえ!FX
ツール名 エースでねらえ!FX
解説 スマッシュ注文やワンクリック注文といった珍しい注文方法を取り揃え、かつ、注文期限の選択肢を増やすことで、お客様からの様々なニーズに答えられるようになりました。当社のカスタマイズ機能を利用して、あなただけのオリジナルトレードツールを作ってみて下さい。
提供情報 提供情報 金融関連のニュースの中でも、FXに特化していることで有名な「GI24」のニュースを配信しています。 市況・見通しだけでなく、有名アナリストのマット今井氏や酒匂孝雄氏のコラムもご覧頂けます。 そのほかにも「フィスコレポート」「ソーケンリポート」や弊社アナリストによるメルマガ 「初めてのFX」など情報系のサポートも充実しています。
モバイル ドコモ
au
ソフトバンク
説明 相場表の閲覧から注文、ポジション照会、出金指示まで、一通りのサービスがご利用頂けます(帳票取得除く)。またアラートメールやターゲットメールの配信先をモバイルのアドレスに設定することで、外出先でもチャンスを逃しません。
ユーザーサービス クイック入金 イーバンクと三井住友銀行でのクイック入金がご利用頂けます。
デモ・バーチャル
価格通知メール
約定通知メール
サポート時間 月曜7:30-土曜12:00(曜日内24時間対応)
FX各社のPR セールスポイント 「信託保全だから安心」→お客様からお預かりしている資産は信託保全されます。
「透明取引だから安心」→三井住友銀行、バークレイズ銀行、ドイツ銀行の三行をカバー先にすることでスプレッドを極力狭くしています。
「上場会社だから安心」→創業37周年のエース交易は商品取引業界初の株式公開企業。お取引をされるなら信頼と実績の当社へ。
「分散投資だから安心」→株式公開企業の中では最も多い32種類の通貨ペアを取り扱っています。
リスクヘッジという面では、一つの通貨に偏った投資をするよりも、分散させた方が効果的です。
「コースを選べるから安心」→お客様のおのおのの投資計画に合わせて、コースとレバレッジが選べるようになっています。また、通貨ペアごとにレバレッジを変更できるので細かいところまで
リスク管理ができます。

本外国為替証拠金取引「エースでねらえ!FX」は商標登録出願中のサービス名称で、サービス開始日は2008年9月1日を予定しています。外国為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。また、取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。さらに、取引金額がその取引について顧客が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。相場状況の急変により、ビッド価格とオファー価格のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引ができない可能性があります。取引システム又は金融商品取引業者及び顧客を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。また、取引を開始するに当たっては、事前交付書面(取引ガイド、契約約款など)の内容を熟読し、自己の資力、取引経験及び取引目的等に照らし適切であると判断する場合にのみ、ご検討ください。信託保全の開始日は2008年9月1日以降を予定しています。