FX(為替)

フェニックス証券選ばれるFXには理由があります!フェニックス証券
自己資本規制比率は業界最高水準の1014.1%(H22.4.13現在)
全額信託保全スキームも導入済み。
安心・安全性を高める努力を行なっています。

フェニックス証券

会社名 フェニックス証券
会社HP http://www.phxs.jp/
財務局登録番号 近畿財務局長(金商)第34号
設立年月日 平成10年11月16日
住所 東京都中央区八重洲1-5-3(東京支店)
電話番号 03-3516-9370
資本金 10億円
代表取締役 丹羽 広
主な株主 小林洋行
従業員数 25名
サービス名 Forex Line(フォレックス・ライン)
サービス説明HP http://www.tatta2sen.jp/index.html?w3ael=00016
サービス開始時期 2006年1月
カバー先 バークレイズ銀行、ゴールドマン・サックス証券、モルガン・スタンレー証券、三井住友銀行
顧客資産保全システム 日証金信託銀行にて全額信託保全
問い合わせ電話番号 03-3516-9371
問い合わせ電話(受付時間) 平日午前8時~午後7時
問い合わせメール forexline@phxs.jp
問い合わせメール(対応時間) 受付は24時間
担当部署 営業部
担当者 中村
実働口座数
預り高
財務関係HP
自己資本規制比率 1014.1%(2010年3月末時点)
セールスポイント 低スプレッドだけでなく、フェニックス証券は情報が魅力!24時間リアルタイム配信のニュースに加え、オリジナル売買シグナルや人気社長ブログN0.1でお馴染みの丹羽広社長の“為替力”アップ道場など、高水準の情報を提供しています。上級者だけでなく、初心者にも嬉しいサービスが満載です。また、高い自己資本規制比率(1014.1% 2010年3月末時点)と信託保全で安心の投資環境を提供しています。

外国為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。また、取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。さらに、取引金額がその取引について顧客が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。相場状況の急変により、ビッド価格とオファー価格のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引ができない可能性があります。取引システム又は金融商品取引業者及び顧客を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。また、取引を開始するに当たっては、事前交付書面(取引ガイド、契約約款など)の内容を熟読し、自己の資力、取引経験及び取引目的等に照らし適切であると判断する場合にのみ、ご検討ください。