FX(為替)

フェニックス証券選ばれるFXには理由があります!フェニックス証券
自己資本規制比率は業界最高水準の1014.1%(H22.4.13現在)
全額信託保全スキームも導入済み。
安心・安全性を高める努力を行なっています。

フェニックス証券

「業界最狭水準」ドル円スプレッド0.9pipsより提供

2010年4月1日より、店頭外国為替証拠金取引「Forex Line(フォレックス・ライン)」における、ドル/円の基準スプレッドを「0.9銭」とすることを決定致しました。

フェニックス証券では、2009年度より「為替力」をコンセプトに業界トップクラスのスプレッドと操作性を標榜して参りました。本年3月1日に実施した9通貨ペアのスプレッド縮小とモバイル経由の「クイック注文」導入により、1日当たりの平均取引量が、前期比200%超(平成22年3月第一週実績)に増加しました。
全額信託規則が導入されるなどFX業界の信用力が問われる中で、フェニックス証券の業界トップクラスの財務基盤へもご評価いただけているものと理解しています。

「クイック注文」「小口取引」など操作性、利便性の面での技術革新に加え、名実共にNo.1通貨「ドル/円」の基準スプレッドを4月1日に2.0銭より大幅縮小、最高水準をさらに突き進めた「最狭水準」の「0.9銭」よりお届けします。

2010年のフェニックス証券は、「最狭水準」のスプレッドと「業界最高水準」の操作性に加え、「モバイルNo.1」をコンセプトに、さらなるサービスの充実に邁進して参ります。
どうぞご期待ください。


目先の利益ではなくお客さまとの共存共栄がフェニックス証券の目標です。


詳細はこちら:http://news.phxs.jp/topics.php?#106

右脳で読むニュース連動型チャート

右脳で読む「ニュース連動型チャート」の配信ニュースの情報量が大幅に増量し、100~180本(従来比2倍程度)の情報をご利用いただけるようになりました。

新たに「テクニカル分析」や「経済指標」「要人発言」などを追加し、相場の変動
要因がより様々な角度からご確認いただけます。
「ニュース連動型チャート」はリアルタイムの情報だけでなく、過去に遡っての
情報もご確認いただけますので、過去の変動要因から未来の変動を予測する
という手法としてもご利用いただけます。

システムバージョンアップ

平成22年3月1日より「Forex Line(フォレックスライン)」取引システムがバージョンアップします。

・主要通貨を含む9通貨のスプレッドをさらに縮小
・3桁表示化により、タイトで高レスポンスのレート配信
・新ツール「クイック注文」搭載で、モバイルからの注文がよりスピーディーに

業界最狭水準のスプレッド(「有利さ」)をデシマル対応(「便利さ」)で、タイトでレスポンスの高いレート配信を実現。そして、携帯電話やモバイル端末へクイック注文機能の搭載でモバイル力をアップ(「手軽さ」)。「Forex Line(フォレックス・ライン)」の為替力がさらにアップで、お客様のお取引環境がさらに向上します。

スプレッド縮小

フェニックス証券では、本年8月より主要通貨のスプレッドを縮小しております。
そこで、ご好評につき10月1日から、人気が高い「ポンド/円、ポンド/ドル、
ポンド/スイス」の3通貨のスプレッドも縮小致します!

スプレッド縮小後は
ポンド/円   → 5銭~
ポンド/ドル  → 5pips~
ポンド/スイス → 7pips~

従来と比べ大幅にスプレッド縮小したアクティブな環境で、手軽で便利になったForexLine(フォレックスライン)を
ご活用下さい。

1,000円で取引できる お手軽FX

「FXを初めてみたいけど、まずは少額からスタートしたい」といった、
初心者の方に安心してお取引頂けるのが、フェニックス証券の
「Forex Line(フォレックスライン)」です。

主要通貨のお取引が1,000通貨からできるので、最低1,000円の証拠金で
トレード可能です。※一部の銘柄を除く
ひとつの取引画面で小口取引も10,000通貨単位も取引できるので、まずは
少額の証拠金で1,000通貨単位の小口取引から始め、慣れてきたら10,000通貨
単位の取引にチャレンジすることが出来ます。

詳細は以下URL参照
http://www.phxs.jp/service_forex_01.html

FXはやっぱり安心と安全が一番!

フェニックス証券は、高水準の自己資本規制比率で抜群の健全性を誇っている
ので安心です【1014.1%(平成22年3月末現在】
強固な財務体質で、お客様の資産をしっかり守ります。

また、全額信託保全サービスも導入している為、安心してお取引頂けます。

※「自己資本比率」は、証券会社の財務の健全性を測る重要な指標です。
証券会社の自己資本金額から固定的な資産を控除した「固定されて
いない自己資本の額」を「リスク相当額」で割ることにより算出されます。

改正内閣府令(FX取引に関する新規制)に関する当社の対応について

金融商品取引業等に関する内閣府令の改正により、FX取引に関する規制が下記の通り変更となります。
1、区分管理の方法の金銭信託への一本化
2、ロスカットルールの整備・遵守の義務付け
3、証拠金規制(レバレッジ規制)

当社「ForexLine(フォレックス・ライン)」につきましては、お客様の資産について、より一層の保全強化を図るため、本契約の一部改定により全額信託保全サービス(信託保全されるべき金額の100%相当額以上)を既に開始しております。

また、随時、お客様からのお預かり資産並びに為替差損益・スワップポイントのチェックを行い、所定のロスカットラインを下回った場合に顧客の損失拡大を防ぐためお客様の計算においてすべての建玉を反対売買により決済を行っております。

証拠金規制につきましては、平成22年6月28日より、全通貨ペアの証拠金額を取引の額の2%相当額に定めており、同年8月1日から2%以上(レバレッジ50倍以下)という新規制に対し、既に対応しております。

フェニックス証券では、法令等諸規則を順守し、今後もお客様が安心してお取引できるよう努めてまいります。


情報満載の会員限定情報!

スプレッドやスワップポイントの優位性だけではなく、トレードに必要な情報にも
自信があります。

本年の7月にHPを大幅にリニューアルし、会員限定情報がさらに充実しました。
・業界初!ニュース連動型チャート
・フェニックス証券オリジナルの売買シグナル
・速報機能付き!経済カレンダー
・人気アナリストによる投資戦略レポートなどなど

テクニカル分析が難しいと感じる初心者から、客観的な見通しを得たいと感じる
中級者の方に、特にお役立て頂けるサービスです。

社長ブログNo.1で卓越した情報提供

☆必見のクチコミNo1社長ブログです。

人気書籍『“為替力”で資産を守れ!」のベースになっているブログです。
日本のメディアだけでは届かない情報が満載で、FXのトレンドや為替の
勘所が見えてきます。
1歩先を読むトレーダー必読のブログです。
http://phxs.blogspot.com/

外国為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。また、取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。さらに、取引金額がその取引について顧客が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。相場状況の急変により、ビッド価格とオファー価格のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引ができない可能性があります。取引システム又は金融商品取引業者及び顧客を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。また、取引を開始するに当たっては、事前交付書面(取引ガイド、契約約款など)の内容を熟読し、自己の資力、取引経験及び取引目的等に照らし適切であると判断する場合にのみ、ご検討ください。